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リクルートダイレクトスカウトの口コミは?評判をもとに活用術と注意点を紹介!

yoshi2305
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20-30代向け
いますぐスカウトを受け取る

「スカウトってどれくらいもらえる?」
「今より年収アップを狙える求人があるか不安」
「エージェントサービスとはどう違う?」

「自分なんてスカウトもらえないんじゃない?」ってあきらめてませんか?

リクルートダイレクトスカウトハイクラス特化の転職サービスです。

年収アップを目指す転職をするには登録しておきたいサービスです。

今回は利用者の口コミや評判から、リクルートダイレクトスカウトの特徴や利用時の注意点をまとめました。

最後まで読めば、スカウトをもらいやすいマイページ登録のコツや自分に合ったエージェントを見つけるヒントが見つかりますよ!

よし
よし
優柔不断な経理マン
Profile
- 34才でブラック企業から転職
- 1社目は地方勤務で残業続き
- ただ仕事に追われて20代が終了
- 30才過ぎてから転職を決意
- 2社目は転勤なしでホワイト職場
- 残業は月40hr超から10hr未満に
- 簿記2級、米国公認会計士保有

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20代向け

リクルートダイレクトスカウトの基本情報

求人数(*1)20万件以上
経理財務・会計税務系(年収600万円以上):3,900件以上
対象メインは30代以上(20代も利用可能!)
料金無料
対応エリア日本全国・海外
概要・ハイクラス向け求人を豊富に取り扱う
・様々な企業やエージェントからスカウトを受けられる
・求人検索して自ら応募も可能
毎月18,000人が新規利用開始している(*2)
こんな人に
オススメ
年収、キャリアアップにチャレンジしたい人
自分の市場価値を知ってみたい人
自分のペースで転職活動を進めたい人
特徴・求人の質が高く、大手の安心感がある
・求人数が豊富にあり、その分選択の幅が広がる
エージェントも自分で見比べて選択できる
注意点年収600万円以上でないと求人が限られる
・登録情報を充実させて、自らアピールする必要あり
・転職の目的、キャリアパスを明確にしスカウトを見極める
公式HPhttps://directscout.recruit.co.jp
*1:求人件数は2024年1月時点。非公開求人は含まない
*2:2022年10月~12月にスカウトを新規で利用開始した登録者実績の平均

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リクルートダイレクトスカウトの口コミは?

リクルートダイレクトスカウトの口コミをまとめてみました。

リクルートダイレクトスカウトの悪い口コミ

【悪い口コミ①】エージェントと相性が合わない場合もある

このサイトはエージェントを紹介してくれるのですが、エージェントの質があまりよくないときがあります。

求人内容が良くても、エージェントが適当な人だと返信が遅かったり質問もしてくれなかったりで、あまり進みません。

キャリハイ転職

【悪い口コミ②】メール連絡が多く、しんどいと感じることもある

ハイクラスでの転職活動を主としているため、低所得層の転職活動には向いていない採用情報が多いと思います。

また、ハイクラスであってもスカウトのメールが大量に届くので、それを一つ一つ見ていくのは精神的にしんどいと感じる人もいるかもしれません。

全てのスカウトに返事をすることはまず不可能な量が届くと考えてください。

キャリハイ転職

リクルートダイレクトスカウトの良い口コミ

【良い口コミ①】求人の質が高く、リクルートブランドも安心

かなり求人のレベルが高いことに驚きました。

登録してから割とすぐにスカウトの連絡が来て、転職成功までもかなりスムーズに対応してくれたのでとても感謝しています。

正直求人内容に関しては質が高すぎて少し疑ってしまうほどのレベルでした(笑)

しかしリクルートが母体だったこともあって安心して利用することができました。

Evo Work

【良い口コミ②】求人数が多く、効率よく転職活動も進められた

とにかく求人の数が多かったことが印象的です。

他の転職エージェントも使ったこともありますが、リクルートダイレクトスカウトほど年収の高い求人がそろっているところは見たことがないです。

また、担当の方が求人探しをしてくれるので、自分がやらなければいけない事がほとんどなかったことも良かったです。

転職活動を効率的に進めることができたので個人的にはかなり使い勝手の良いサービスでした。

EvoWork

【良い口コミ③】コンサルタントも選ぶことができ、便利

過去に某転職エージェントを利用したとき、俗にいうブラック企業に入れさせられたことがあります。

その時期の生活はかなりつらいものであり、その時があったからこそ今の自分がいるとは思いますが、正直その時のコンサルタントにはいまだに憤りを感じます。

その点自分で担当者を選ぶことができるリクルートダイレクトスカウトはとても便利だと思いました。

とてもいい方に担当していただけて結果も出せたので良かったです。

EvoWork

口コミから見るリクルートダイレクトスカウトの特徴

良い口コミから見えてきたリクルートダイレクトスカウトの特徴はこんな感じ。

  • 求人の質が高く、大手の安心感がある
  • 求人数が豊富にあり、その分選択肢の幅が広がる
  • エージェントも自分で見比べて選ぶことができる

求人の質が高く、大手の安心感がある

リクルートダイレクトスカウトのしくみは、まず会員時に登録する職務経歴や希望条件などが企業の採用担当者や転職エージェントに公開されます。

求職者の情報を閲覧した採用担当やエージェントが、条件のマッチした人にスカウトメールを送ってくる、というものです。
(個人名や連絡先、勤務先などは公開されないので安心して利用できます)

そのため、これまでの経歴や保有資格などを武器にキャリアアップを目指したい場合は、実際に届くスカウトで自分の市場価値を肌で感じることができます。

もちろん、各方面から届くスカウトやオファーをしっかり見極めないと軸がブレてしまい、本来の転職の目的を見失ってしまいがちですので注意してくださいね!

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求人数が豊富にあり、その分選択肢の幅が広がる

リクルートダイレクトスカウトは人材サービス業界最大手のリクルートが運営しています。

取り扱う求人数も他に比べて多く、財務経理系職種・年収600万円以上の条件でも3,900件以上(2024年1月時点)と選択肢が多くあるのが嬉しいですね。

そのため、転職市場の動向を探る目的でも求人を眺めてみると、意外な発見があるかもしれません。

また、今と似たようなキャリア・職務内容でも待遇がよくなるケースも見かけるので、転職を本気で考えるきっかけになるかもしれません。

エージェントも自分で見比べて選ぶことができる

リクナビダイレクトスカウトは、専属の転職アドバイザーがついて転職活動をサポートする転職エージェントではなく、求職者と企業や転職エージェントを結びつける転職サイトです。

登録されている転職エージェント数は、約600社・4,300人以上(2022年5月時点)で、それぞれに得意な業界や職種を持っています。

そのため、スカウトやオファーが来た場合も、自分と合いそうなエージェントや希望業界が得意な担当者を見定めることもできます。

「選択肢が多すぎて選べない!」となったら、『GOOD AGENT AWARD』といった特集などを参考にすることもできます。

ひとまず話をしてみることで、不安が解消されることもありますので、一人で悩まず面談を申し込んでみましょう。

転職エージェントではないのでリクルートダイレクトスカウトによる転職サポートは限られてしまいますが、公式サイトでは「転職準備」、「履歴書・職務経歴書作成」・「面接対策」などといった特集も組まれていますので、ぜひ覗いて活用してみてください!

HPを見てみる

リクルートダイレクトスカウトを利用する際の注意点

悪い口コミから、リクルートダイレクトスカウトを利用する際の注意点をまとめました

  • 年収600万円以上でないと求人が限られる
  • 登録情報を充実させて、自らアピールする必要あり
  • 転職の目的、キャリアパスを明確にしてスカウトを見極める

年収600万円以上でないと求人が限られる

リクルートダイレクトスカウトは誰でも会員登録可能ですが、現在の年収が600万円以上でないとなかなかスカウトを受けられないようです。
(2023年1月時点で、登録者の半分以上が年収600万円以上

公式HPより)

一方で、ある程度の年収レベルの場合は、さらなる年収アップを狙える可能性が十分あります転職後の平均年収は950万円以上を実現しています。
(2021年4月時点、ハイキャリア会員のみのデータ)

もし、年収の要件に関係なく転職サービスを受けたい場合は他のサービスを検討してみてください!

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登録情報を充実させて、自らアピールする必要あり

リクルートダイレクトスカウトは会員の職務経歴と希望条件をもとに企業や転職エージェントからスカウトやオファーをもらうスカウト型の転職サイトです。

なので、会員登録時に記入する職務経歴などの情報を充実させ、多くの企業採用担当者や転職エージェントにアピールするのが重要です。

同じ経理・財務経験者との比較にもなりますので、他の人と差別化させるためにも少なくとも400字以上記載するように心がけましょう。

管理部門にとっては厳しいですが、実績や経験は極力数値を使ってアピールするのが効果的ですよ!

たとえば、売上高○○億円以上の事業の損益管理をしていた、××百万円規模の予算管理をしていた、年商△△億円以上の企業で税務申告を担当していたなどです。数値が具体的になると、選考で対応される財務・経理部門の方にもイメージしてもらえやすいですよ。

転職の目的、キャリアパスを明確にしてスカウトを見極める

スカウトやオファーを受けると思わぬ企業から声をかけられることもあります。

企業担当者や転職エージェントのオファーをきちんと見極めて、自分の希望に沿っているか、現在の不満を解消できるものを選択しましょう。

自分の親身になって話に乗ってくれる方が良いですよね。

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一方で、希望の職種・勤務地・条件でないスカウトも来ることもあるでしょう。
(中には宛名だけ書き換えているような定型的な文面もあります)

また、メールが多く届き、精神的に負担に感じてしまうケースもあります。

メールの受信設定は会員専用のマイページから変更できますので、必要最低限に制限して利用してください。

リクルートダイレクトスカウトを使うのにおすすめな人

以上を踏まえ、リクルートダイレクトスカウトにおすすめなのはこんな人です!

  • 年収・キャリアアップにチャレンジしたい人
  • 自分の市場価値を知ってみたい人
  • 自分のペースで転職活動を進めたい人

リクルートダイレクトスカウトはハイクラス特化型転職サービスです。

転職後の平均年収は925万円(ハイキャリア会員)で、取扱件数も豊富なサービスです。

会員になってレジュメを登録することで企業や転職エージェントからスカウト・オファーを受けることができます。

これまでの経歴を踏まえ、一つ上のステップに進みたい人にはぜひオススメです!

無料で会員登録する

転職サービスは複数登録するのがおすすめ

転職活動するにあたっては、複数の転職サービスを利用するのがおすすめです。

エージェントにより求人の内容が変わったり、異なるコンサルタントからアドバイスを受けられるからです。

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リクルートダイレクトスカウトを利用した転職の流れ

STEP1:会員に登録する

リクルートダイレクトスカウトの公式HPから会員登録(約5分)をします。

登録する情報は以下の通りです。

  • 氏名
  • 生年月日
  • 連絡先(メールアドレス、電話番号)、現在の居住地
  • 現在の業種・職種

始めにメールアドレスの認証があります。その後、氏名や現在の業界・職種などを登録します。

詳細の職務経歴は会員登録後、マイページの「レジュメ」から登録・変更できます。これらの情報をもとに企業担当者やエージェントがオファー・スカウトしますので、極力詳しく、内容を充実させましょう。(目安は400文字以上)

STEP2:専用ページよりスカウトを受ける・求人を検索する

会員登録後、求人検索が可能になり、登録情報を見た企業担当者や転職エージェントからオファー・スカウトが届くようになります。

もし、転職エージェントから気になるオファーがあれば、面談などをするためにコンタクトをすることになります。

面談を実施する場合は、履歴書や職務経歴書を準備し、事前にコンサルタントへ提出しておくと面談がより有益になりますよ。

ここで注意したいのは、経歴や転職理由、希望条件は素直に伝えることです。
コンサルタントは僕たちの代わりに応募先との橋渡し役になって応募から入社までサポートしてくれます。あとになって希望条件を変えたり、伝えていないことがあると信頼関係を失いかねません。

STEP3:応募先を決定、選考対策をする

応募先が絞り込まれてきたら、いよいよ応募です。

応募先ごとに傾向が異なりますが、抜かりなく準備を進めましょう。

転職エージェントとタッグを組む場合には、事前に応募書類を添削してもらったり、面接対策をしてもらいましょう。

自ら応募する場合には、事前に応募書類を仕上げ、想定質問などを準備して対策を進めましょう。公式HPの特集なども活用してみてください。

STEP4:選考に臨む

いよいよ選考です。

現在はWeb面接をする企業も増えてきていますが、最終面談は出向くなど、企業によってスタイルが異なりますので、よく情報を確認しましょう。

STEP5:内定を獲得、条件交渉をする

無事に内定が出たら、条件提示を受け、内定を受諾するか検討します。

内定の通知に合わせて条件通知書が交付されますので、条件が希望に沿っているか最終確認しましょう。

ここで次の会社人生が決まりますので慎重に吟味し、気になることがあれば臆することなく質問して納得のいく結論を出してください。

企業によりますが、対面で条件説明の場を設けてくれますのでモヤモヤを解消できるように臨みましょう。

STEP6:内定受諾後、現職の退職交渉、退職手続きをする

内定の意思を示したら、ついに現職の退職意思の伝達、対象手続きに移ります。

円満に退職できるよう、周到に準備をして進めましょう。

STEP7:入社の準備をする

退職の目処が立ったら、新しい職場で働く準備をします。

有給休暇を消化して早めに最終出社日を設定できれば、入社日までの時間を有効活用できますね。

【まとめ】ハイクラス転職を目指すならリクルートダイレクトスカウト!

リクルートダイレクトスカウトは以下のような場合におすすめです!

  • 年収・キャリアアップにチャレンジしたい人
  • 自分の市場価値を知ってみたい人
  • 自分のペースで転職活動を進めたい人

口コミなどから見えてきた特徴はこのような感じです。

  • 求人の質が高く、大手の安心感がある
  • 求人数が豊富にあり、その分選択肢の幅が広がる
  • エージェントも自分で見比べて選ぶことができる

最後は自分の目で見て確認してみてくださいね!

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